土地を持っていない方でも、低リスク・完全無料で土地付き・分譲太陽光発電に投資できる

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土地付き・分譲太陽光発電とは

土地付き・分譲太陽光発電

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土地付き・分譲太陽光発電とは、太陽光発電と土地がセットになった投資商品です。
企業が建設した(または今後建設予定の)太陽光発電システムに投資家様が投資していただく商品となります。

これまでは、いくら国の固定買取制度が魅力的で、太陽光発電に投資をしたいと考えていても、広大な土地を自分自身で用意したり、数百万円から数億円もかかる大規模な太陽光発電所を自費で建設するのは難しいのが実情でした。しかし、土地付き・分譲太陽光発電によって、土地を所有していなくても、太陽光発電事業に参入するのが容易となりました。

太陽光発電の販売企業が借地、もしくは保有する土地に大規模な太陽光発電所を建設し、時には一定の大きさに区画して、投資家様に販売します。不動産投資のように、マンションを建設会社が建て、それぞれの住戸を投資家様に分譲し、投資家様はそれらを運用しながら利益を得るという仕組みと似ています。

土地の形態について

土地付き・分譲太陽光発電は分譲型と土地賃貸型に分かれています。
分譲型太陽光発電は土地を含めてそのまま買い取る商品となり、土地賃貸型太陽光発電は20年間の定期借地権(契約期限が来た時に契約の更新がなく、更地にして返還する必要がある借地権のこと)付きでの賃貸商品となります。

どちらにしても、投資した太陽光発電が生み出した電気は電力会社に買い取ってもらい、それが収入となります。

買取価格と買取期間

土地付き・分譲太陽光発電への投資で得る収入は、太陽光発電が生み出した電気の買取によるものです。この電気の買取についてですが、2014年度は産業用太陽光発電システム(10kW以上のシステム)の買い取り価格は1kWhあたり32円(税抜)で、買い取り期間が20年間となっています。

また、買取価格が高く、なおかつ買取期間もしっかりと保証されているため、安定した売電・高利回りが期待できるとされており、注目が集まっています。