土地を持っていない方でも、低リスク・完全無料で土地付き・分譲太陽光発電に投資できる

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太陽光発電の節税対策

固定価格買取制度について

固定価格買取制度とは

太陽光発電システムにより発電した電力は、再生可能エネルギーの固定買取制度によって一定の期間・価格で電気事業者が買い取ることが義務付けられています。土地付き・分譲太陽光発電においても、この制度によって20年間固定価格での売電を行うことで、投資効果を得ることができるのです。

土地付き・分譲太陽光発電の買取価格 : 32円(税抜)/kWh(2014年度)

設備が認定された年度によって買取価格が違う

Img01 この買取価格は年度を追うごとに下がっていく傾向がありこの3年間でも右図のように推移しています。

この制度を利用して高い利回りを保つためには、買取価格が高いうちに購入を検討されることをお勧めいたします。

また現在販売されている土地付き・分譲太陽光発電の物件の中でも、どの年度において設備認定を受けたかにより買取価格は異なってきます。買取価格が40円や36円(ともに税抜)で設備認定が取れている物件がプレミア物件として人気も高い傾向があります。

グリーン投資減税とは

グリーン投資減税は、太陽光発電など再生可能エネルギーの普及を推進するために設けられた税制の優遇措置策です。10kw以上の太陽光発電設備で固定価格制度の認定を受けたものは、このグリーン投資減税による税制優遇を受けることができます。

土地付き・分譲太陽光発電も10kw以上のものについても同じく、グリーン投資減税による税制優遇を受けることができます。